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都知事選挙、投票日まであと二時間!

最後の演説、
現在渋谷で行われている、クラブDOMMUNEにて
宇都宮けんじさんの最後のスピーチです。
http://www.dommune.com/
簡単にまとめましたので、是非お読み下さい。
(あまりに膨大な文言が出てきて追いつけなかったので
簡単になってしまいましたごめんなさい)

地震対策
石原猪瀬都政では地震対策は全て、個人住宅については自分負担で賄えという事になっていた。
しかし、私は、耐震化工事については東京都負担で、行って行きます。
例えば、耐震ブレーカーというものがあり、地震が起きたら、作動が止まって
電気関連の火事を防ぐ装置などの設置費用は都が何割かの負担します。

福島県民の方々への支援。

福島原発事故は、まもなく3年経つが、何一つ解決されていません、
それにも関らず、安倍さんは嘘ばっかり言っている、
汚染水は完全にコントロールできているというのは完全な嘘なんです。
福島原発事故の収束もできないのに、
原発を輸出したり、再稼動させるというのは、
道徳が無い人間がすることではないか。人間として問題がある人ではないか。
安倍さんの原発再稼動は断固反対します。
安倍政権の暴走をSTOPさせます!

東京は大株主なので、私が知事になりましたら総会に出席して、
原発の再稼動を断固として反対します。
東京電力は、すでにゾンビのような会社であるにも関らず、
国が税金をジャブジャブ注ぎ込んでいるのです。

送電線を国有化乃至公有化すれば、それを使って自然エネルギーを送ります。
現在、自然エネルギーを普及できないのは、電力会社が送電線を独占しているからなんです。
なので、東京都が送電線が買って、電力会社の発送電を分離し自然エネルギーの利用を実現させるようにします。

安倍政権が誕生して、
原発再稼動、輸出、生活保護費を削減、
雇用制度については無期限の派遣が出来る改悪をしています
いつでも解雇できる制度、国際戦略特区ではいつでも解雇できる制度を作ろうとしているんです。
国が、東京都に国際戦略特区を作る事を許しません!

また、脱原発はもとより、被曝から人間を守らなくてはいけません。
東京都のお母さん達が放射能を測定しているが、
まず東京都で線量の高いとこを測定して、公表します。
放射能の基準を作って、子供達を守ります。

教育問題について。
石原、猪瀬都政で、公立の小中高校で教員に日の丸、
君が代の強要し300人以上辞めさせています。
教員は、子供の教育よりも、
そういった自分自身への恐怖で一杯になってしまっているのが現状です。
子供どころではない。そこが大きな問題だと思う。
私が知事になったら日の丸、君が代の強要をやめさせます。

憲法改悪について。
憲法の改悪は断固として阻止します。
安倍政権は憲法を変えて、アメリカと共に戦争が出来る、
集団的自演権を認めさせていつでも戦争が出来る事にしようとしているんです。
現在の憲法では日本が攻撃されたら自衛権の範囲内で、
日本が攻撃されなくても、攻撃しても良い事にしようとしています。

国家安全保障憲法改正手続きを進め、
アメリカと共に戦争できる事が可能になったら
若者をいつでも送り込めるのです。
本当は戦争を決めた議員、首相が戦争に行く法律を作ればいいんです。
そうすれば戦争はなくなる。
しかし、安倍さんや麻生さんは、安全な場所で安全に暮らすでしょう。
戦争に行く人はいつでも、貧しい若者達なんです。

安倍さんは首を挿げ替えるのがお好きなようで
NHKの経営陣も自分と同じ考えの人ばかり於いている。
このままでは、国営放送も心配です。

金と利権の都政を払拭する。
猪瀬さんが徳州会から5000万円貰った事は追求しなくてはならりません。
議員を辞めたからもう良いでは済まされる事ではありません。
金と利権にまみれた都政を無くし、クリーンな都政にします。

平和憲法を守り、平和に暮らせる東京を作ります。
高齢者のシルバーパス無料化を復活させます。
石原都政が有料化にしてから、お年寄りが外に出る割合が激減している。
再び、無料化にすればお年寄りの健康にも繋がり、消費の拡大にも繋がります。

今回の選挙では、都民、の方々の力が確実に伸びてきています。
この都民の方たちの力で起こす新しい革命が、日本の政治を作り出します!

石原、猪瀬都政が14年続けてきた都政を変えましょう!

繰り返します!
安倍政権にSTOP!

一人一人は微力だけれど、無力ではありません!

是非、日本の政治を変えて行きましょう!

これだけの政策を一瞬にして、つむぎだせる宇都宮さんです。

他の候補者と比べても、
東京を改革できる人であることは一目瞭然でしょう!。

投票に行きましょうね!
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by chutaro116 | 2014-02-08 21:58 | LIVE

沈黙の朗読

.沈黙の朗読「記憶が光速を超える時」を観て来ました。

初演から3回目ですが、ドンドン進化して行きます。
朗読者の榊原忠美さんは、
名古屋でスペインの演劇を中心に上演し続けている劇団クセックを主催する名優。
http://www.ksec-act.com/

朗読表現は、テキストを読む、内容を伝える、または、芝居とミックスさせていたり、
枠が無い分、様々な自由が許されていますが、
沈黙の朗読の榊原忠美さんは、
見事な集中と肉体のコントロールと知性を駆使し、なぜ朗読なのかを完璧に成立させて、
かつ全身でテキストを表現しきる、という恐るべき離れ業を観せてくれました。
そしてそこには、テキストへの、
自在な解釈が確実に存在しています。
こんな時、やはり、そんな表現を観せてくれる俳優やピアニスト(本日は)の、
様々な蓄積に敬意を払わずにはいられません。

肉体と知性の完璧なコントロールの上に、その場で起きている全てに反応する。
生の表現は、それを差し引いては成立しないはずなのに、
朗読も演劇も、約束事を死守する事に命を傾けすぎてはいないだろうか?

観客が観たいのは、ライブであれば、その場で共有できる表現者の、
その場に起きる、研ぎ澄まされた反応であり、
映画であれば、その作品世界の中で、縦横無尽に生きている人物の、
生命ではないのだろうか?

しかし、そこへ行き着くまでの、
コントロールされた、肉体と知性を獲得するまでには、
果てしない荒野を切り拓く覚悟が必要なのだと、
改めて感じて、
くじけそうにならないように、
必死になろうと思いました。

恐るべき怪優です。バラさん。
ありがとうございました。
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by chutaro116 | 2013-09-24 02:27 | LIVE

2011 JAPANEASE SINGER ツアー 9/21!その2!!

思い出すこと。

平井堅さんのコンサートで一番感動したのは
ラストの「僕は君に恋をする」の唄い出しで
一小節を歌ったか歌わないかで
「もう一回やり直します!だめです。こんなんじゃ。
もっと気持ちを入れてやり直します」というようなことを仰って
もう一度唄い始めた事でした。

二回目は唄いだしから本当に美しくて
最後の高音が伸びる「好き~だよ~~~」
が、もう涙が出てくるほど美しい歌声で
ここを着地点としていたんだなって思いました。

本当に目標設定が明確で高い人だなって思いました。

それに、歌手の人がライブで歌いなおす、という所を見たのは初めてで
これってすっごく勇気が要ることだし
正直でないと出来ないことだし
ほんとうに凄いなって思いました。

あと、
月9フジテレビの10/17放送「私が恋愛できない理由」
というドラマの撮影が入っていて
急遽平井堅さんがMCで
「あの・・・発表があります。驚くお客様・・
実は今日ドラマの撮影が入っていて、本来ならこのまま次の歌から撮影になる所でしたが
この客席(台風で前列付近に空席があり)では絵的にまずいので
これからお客様に移動していただきます。なんで僕が説明しているんだろう(笑)。
このあとはマネージャーが説明します」
と仰って、マネージャーさんが登場しました。

一瞬5階席から移動させてもらえないかなって
ドキドキしましたが、時間的に無理だったのでしょう。
一階席の後方からドンドン前へ移動していました。

その間、色々お話をしていましたが
主題歌は平井堅さんでは無いのだそうです。
びっくりです。

香里奈さんが照明技師の役で
ピンスポを平井さんのコンサートで当てるという設定なんだそうです。
当日の朝のテレビでも番宣していたようです。

楽しみですね。

そのあとの「瞳をとじて」はあまりにも歌が上手なので
ほんとうに驚きました。当たり前ですがCDで聞くよりも上手でした。

すごいな。

以上二点、思い出して書いておかないと勿体無いなと思って。
時間経ってしまいましたが。

全国ツアーも盛り上がっているのでしょうね~。

9/21:その1はこちらから
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by chutaro116 | 2011-10-08 18:38 | LIVE

2011 JAPANEASE SINGER ツアー!!!その1

9/21台風の真っ只中。

横須賀へ私は向かいました。

平井堅さんのライブなんです。
18時半開演なんです。

ファン歴半年です。初めての平井堅さんコンサートなんです。
横須賀芸術劇場へGO!

地元の私鉄が「現在、運転見合わせです」とニュースを聞いて
慌てて、合羽着て家を飛び出しました。

環八に出てタクシーを捕まえて、
東横線の駅まで出て、遅れてきてラッキーだった特急に乗ります。
そのとき、4時20分位。

多摩川を渡る電車は、そ~と~ジョコウ運転。
多摩川は増水してましたが、川崎サイドの河川敷に釣り人発見!
マジですか・・・・。

電車は、早くに帰路に着いた人々でギュウギュウです。
私は、合羽を脱げません。
暑い。蒸し暑い。

横浜に着いたら、JRは全線ストップしていました。
改札には、人が沢山居ます。

ヨコスカ~~~。

目的地は京急「汐入」駅です。

京急へ一目散。

かろうじて、久里浜までは動いている、という事で
ダッシュでホームに駆け上がります。

と。
またもや遅れてきた快速特急
(いわゆる快特・京急のご自慢電車。
新幹線の次に早いという都市伝説があります。⇒私、京急沿線出身です)
に、乗れました。カッコ内の説明長すぎでした。

またもや、ギュウギュウです。
合羽は脱げたけど。

快特で横須賀中央まで行くか、金沢八景で各駅停車に乗って4つくらい。
こうなれば楽勝です。

しかし、たまに横揺れする電車。
こんな揺れ方、は未経験です。
・・・・強風やまず・・・・・・。

そして、金沢文庫で向かいに各駅停車が止まっていました。
ギュウギュウに疲れてきたので、乗り換えちゃおうか。
いや、このまま進んだほうが・・・。
ああ。運命の分かれ道。

えい!と各駅停車にのりかえてしまいました。

各停はスキスキでした。
席にも座れました。
・・・・・・出発しません・・・・・・・
突如、駅員さんが走りながら

全線ミアワセ~~~!」
と叫びました。
「え!!」と私も声を上げました。

「規定の風速を上回ったため、運転は見合わせです。
復旧のめどはありません」・・・断言してる・・・・強気・・・

ガ~~~ン。
ショックショック。
そのとき5時。

運転手さんに「さっきの快速はどこまで行ったんですか」と
悔し紛れに聞くと、
「隣(金沢八景)で止まっています」との事。
なんとなく、救われました・・・・・。

しかし、待つこと1時間30分。

コンサートの開演時間です。

朝から携帯でテレビをみていたため(うち、地デジがないの)
携帯電源ももはやありません。

友達のYちゃんが心配してくれて
ツイッターの平井堅さん情報をメールでくれますが
いちいち電源が落ちます。

アアアア。

そして、とうとう岩崎、腹をくくります。

駅を出ました。

駅のロータリーをぐるりと回り、
決意。
「ヒッチハイク、バスハイク、タクシーハイク」
呪文を唱えます。
乗れそうな車を心の目で見極めます。

きましたきました。
3台つながったタクシー。
その中の、一番おとなしそうな白い日の丸タクシー。

岩崎、長蛇のタクシーの列の脇を駆け出します。
なんと、白いタクシーには、若い女性が一人で乗り込み
閉まろうとしています。
身を半分乗り込ませ「ちょっと待った!汐入まで行きませんか?」と必死の顔で質問。
女性「え、汐入?運転手さん、汐入ってどこですか?」
運「お客さんどちらまで?」
女性「私は新逗子まで」
運「う~~~ん。行けない事もないけど・・・」
女性「風すごいから、乗っちゃってください!行きましょう!」とその女性。
よく見たらとても綺麗です。心も優しそうです。
さ「すみません。汐入でコンサートがあって」
運「コンサート?この台風でやるんですか?」
さ「開演を遅らしてやるみたいです・・・」
運「電車今日は動かないんじゃないですかねぇ」
さ「ハっ、帰れないって事ですか」
綺「このタクシーのナンバー控えて、帰りも乗せてもらえば良いですよ!
  運転手さん、大活躍ですね!」
前向きです。綺麗な女性は前向きなのです。前向きは綺麗の最大要素です。
瞬時に車内は前向きなエネルギーに包まれて
テンション上がりまくりです。
綺麗な女性は押尾コータローさんのファンで
「私もライブが好きなので、その気持ちよく分かります。間に合うと良いですね」と
本当にやさしく、突如押しかけた私を応援してくれます。
若い運ちゃんもとっても協力的で
ナビをチェックしながら
「今、高速のヨコヨコが開きました。○○から乗って行けば間に合うかもしれませんよ!」
と、宣言してくれます。
さ「ヨコヨコって、横浜横須賀って事ですか?」
綺「多分!」(ソプラノ、で歯切れが良く柔らかな声です)

途中、壁やシャッターが飛んでしまった商店やおうちが見えました。

こんな災害時、私はライブへ向かっているわ。
と思うけど、行きたいのです。平井堅さん・・・。

高速は、車が一台も走っていませんでした。
危険なんでしょうね。
運ちゃん何度も「うっ」と言って、そのたびに、車がユラリと揺れます。

そして、そして、
アイキャンフローム金沢文庫~~~
(メロディは、山口百恵さん「アイキャンフロムヨコスカ」です。
コンサートで平井さんも歌っていました。037.gif

見えました。横須賀の海!港!

運「見えましたよ!」
さ「(感動に震えしばし無言)ココハドコデスカ」
運「汐入ですよ。あの目の前の建物がそうです」
さ「(無言)(・・・私、駅名しか言ってなかった・・・・)」
運「芸術劇場ですよね」
さ「・・・・(運ちゃん、全部自分で調べてくれてたんだ)あああ・ありがとうございます」
運「入り口に横付けしますから」
ぶ~ん
運「これ、(日の丸タクシーの連絡先カードをくれて)
 帰り電車止まっていたら、呼んで下さい」
さ「ありがとうございます(でもうちまで帰ったら、いくらかかるか怖い・・・)」
運「楽しんできてくださいね。間に合うと良いですね!」

運賃「3640円」ギリギリお金も間に合いました
(中学生並の所持金・グッズ代として用意していたお金。もちろん何も買わずに帰ってきました)
きゃ~~~ん!
本当に本当に、ありがとうございました。

会場に着いたら7時20分。

まだ、ロビーにお客さんらしい人が居ます。

会場の人に、どのように席に行くか聞くと(節電でエスカレーターもトマッテイル)
階段で頑張って5階まで行ってください。
あと少しで開演だから

「え!開演していなかったんですか!」

なんと、最後のメールで教えてもらった開演時間は7時でしたが
更に遅らせてくれたようです。

タクシー運転手さんが新逗子から回った方が
渋滞を回避できるという判断でしかも高速に乗れて、
開演には間に合ったようです。

ここまでで
3週間分くらいのテンションを使い切りましたが
私のスペシャルな夜はこれからです。

5階席の一番後ろですが、
初めての平井堅さんのコンサートで
本当に運良く買えたチケット(公正に申し込んであたりました!)。
自分の運を賭けてたどり着けた事に
感謝です。

タクシー同乗を快諾してくださった
綺麗な押尾コータローさんファンの女性の方。
親切な、若い日の丸タクシーさん。
本当にありがとうございました。
これから、なるべく日の丸タクシーを使います。
ていうか、日の丸タクシーに電話したいくらい、感謝しています。
あの運転手さんのお給料上げてほしいです。

更に言えば、会場でお隣になった
4時ごろに汐入に着いてずっと開演を待っていた
2003年からファンのファンクラブ会員の可愛らしい女性の方。
いろいろ、教えてくださってありがとうございました。

お名前も聞けず、御礼しか言えませんでしたが
心から感謝いたします。
旅は道ずれ世は情け。というフレーズが頭をぐるぐる巡っていました。

運良く辿り着けましたが
4割くらいの方は、来場できずに
空席がありました。


待ちに待った開演。
感慨ひとしおです。
(特に初、生平井堅さんですし・・)

「いとしき日々よ」が流れてきたときには
まだ、どこの次元にいるか分かりませんでした。

ステージ奥から御本人が登場し
mcが始まって、ようやく「現実だ」と認識しました。

平井堅さんのお姉さんやお友達も
渋谷や中目黒(具体的ですね)で足止めで
まだ来れて居ません。とおっしゃっていました。

「いつも、大抵満席でやらせていただいていますが・・・・・
いい意味で、この空席は悪夢を、いい意味でですよ、悪夢のようです」と
おっしゃっていました。

そうでしょうねぇ・・・・。

売り切れですものね。いつも。

理由は分かっていても、
なんか、悪夢。
という感想って、本当に平井さんは正直な人と思いました。
そして、ますますファンになって行きます。

コンサートツアーの初日に、こんな事になって
本当に本当に、皆さんどれほどのプレッシャーやら
動揺があった事でしょう。

しかし、
コンサートは、
それはそれはすばらしく、
平井堅さんの歌はありえないくらいすばらしくて
本当に声に浄化されました。

低音も太い声も聞かせていただきましたし。
半端じゃない声域を聞かせていただきました。
ああ、同じ時代に生きていて良かった。
平井さんが、平井さんの音楽を作ってくれる人で
それが私の好きな音楽で本当に良かった。

そして、まだまだ進化しようとしている姿で
人々を勇気付けられるアーティストで居てくれて
本当に良かった。

とっても勉強になりました。


本当に忘れられない日になりました。

平井堅さんの歌声×台風のパワーで
元気になりました!。
年内は元気に過ごせますよ!
(11月のさいたまアリーナも行きたいけど)

ライブの詳しい模様はまたいつか・・・。

しばらくは、脳内で反芻いたします。

LOVEです。
平井さん。

追記
これなかった方の無念さを考えると
悲しいです。
アリーナ席の一番前も空いていて、
あの席のチケット持っていて、
来れなかったなんて
どんな思いだったろうと思います。
でも、「空席に笑顔が見える」って話しておられました。
到着出来なかった方の事を、
平井さんはじめ会場に行けた人々はずっと想っていました。
いつかめぐり合えるといいですね!

つづく→その2はこちらから
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by chutaro116 | 2011-09-22 23:24 | LIVE

猫や芝居や日常


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