人気ブログランキング | 話題のタグを見る

林芙美子作「晩菊」朗読動画を公開します。

林芙美子の描く、中年の女と昔の恋人との絶妙な機微が描かれた作品「晩菊」を

緊急事態宣言下の2020年10月、都内の古民家スタジオで無観客ライブで朗読し、

映像作品に仕上げました。

戦後の男女の来し方を通じて、時の流れが人に及ぼす様々をご堪能ください。


全編は1時間ほどの作品になりました。

30分づつの前編、後編バージョンもあります。



前編 https://youtu.be/Mb8pvl0OZgA


後編 https://youtu.be/Jv9S8lGOetM


全編 https://youtu.be/Niurw6JVG7U


**********************

出演: 岩崎聡子

撮影&カラコレ:ウォン.オンリン

映像演出&編集:近藤 真左典

ヘアメイク:茂手山貴子

感染症対策班:Rio UMEZAWA / 中牟田裕基(撮影助手)

**********************


林芙美子作品は他に、放浪記、多摩川などがあります。

だいぶ前に収録したものですが、良質な音源で収録編集されています。


よろしければぜひこちらも^^

 

→多摩川 https://www.audible.co.jp/pd/多摩川-オーディオブック/B00YT6SVO8

→ 放浪記 

https://www.kotonoha.co.jp/audiobooks/literature-reviews/bungei_sakuhin/koton-1671/


放浪記のオーディオブックについては

(株)ワンダーへお問い合わせください→https://www.wonder-official.jp/contact/


林芙美子作「晩菊」朗読動画を公開します。_b0062522_17374621.jpeg

林芙美子作「晩菊」朗読動画を公開します。_b0062522_17382775.jpeg
林芙美子作「晩菊」朗読動画を公開します。_b0062522_17381784.jpeg
林芙美子作「晩菊」朗読動画を公開します。_b0062522_17381158.jpeg


林芙美子作「晩菊」朗読動画を公開します。_b0062522_17511290.jpeg








# by chutaro116 | 2021-03-31 17:52 | 朗読

アートにエールを 朗読映像です^^


2020年も、もう終わりですね。

一年前は、まさかこのような年になるとは誰もが思っていなかったと思いますが
それでも、どうにか来年を迎えることができそうな日々に改めて感謝です。

今年は多くの活動の機会が実現することなく過ぎて行きました。
それでも、動画配信や動画制作など、これまで挑戦しようにも出来なかった事に
たくさん挑戦することもできました。

東京都の支援活動「アートにエールを」もその一環でした。

文学紹介者の頭木弘樹さんの名著「絶望名人カフカの人生論」を
同じアパートに住む、画家でありDJとしても活躍中のRIOさんと共に、
朗読した映像をお届けしています。
是非是非ご覧ください。

夏に撮影したこの作品。
今空を見上げると、同じ青空なのに、雲の形や陽射しも全然違っていて、
コロナ禍であることだけは変わっていないのに、季節も時間もしっかりと進んでいる、と実感します。

2021年を迎えますね。
来年こそ、いつでもどこでも誰とでも会える日が早く来ますように。






# by chutaro116 | 2020-12-28 23:05 | 朗読

手袋を買いに 

新美南吉 「手袋を買いに」の朗読動画を公開しました。
おやすみ前に聞いていただけるといいなぁ。と思いながら
創りました。
お時間ありましたら、ぜひお聴きください。

https://youtu.be/l7ayPOjeGpg
手袋を買いに _b0062522_17074388.png

# by chutaro116 | 2020-10-31 17:05 | 朗読

現代朗読の水城さん

8月15日に、私が朗読を始めるきっかけを作ってくれた、現代朗読協会の主催でもあって、最近はNVC(ノンバイオレンスコミュニケーション.非暴力のコミュニケーションを通じて世界を平和にする活動..と、理解している)などの活動で、人々を啓蒙したり、癒したり、することもしていた、作家、ピアニスト、画家そして現代朗読演出家、の水城ゆうさんが、約1年の癌の闘病生活を経て、この世界から旅立った。


 おもえば、私が、そうとう痛んでいた頃(笑)商業演劇とかでほとほと疲れて、派遣社員の証券業で楽しく働きつつも、なにかやっぱりやりたくて、恋だの仕事だの、という普通の生活みたいなのに溺れそうな自分に危機感を感じてた時に、出会ったのが水城さんだった。
かれこれ16年位前。

初めは、通りに面した交差点のテラスハウスに収録ブースがあった。
家も遠くなかったので、足繁く自転車で、その水城さんたちの根城に通った。
私が通い始めて、ほどなく、そこから50メートルくらい先の酒屋の地下にスタジオを移すことになって、引越しも少し手伝った。
水城さんのパートナーのまりさんが、当時、アイ文庫、という、出版と、オーディオブックのコンテンツを作る会社を経営していて、水城さんの本とか、翻訳本とか、ラジオのコンテンツなどを制作していた。私はそこで、オーディブックのための朗読収録を初めてやらせてもらった。収録をしながら、まだ誰もやったことのない朗読をやろう!と、とにかく面白い事を探しながら、酸素の薄い酒屋の地下でたくさん時間を過ごした。宮沢賢治とか、新美南吉とかやりたい、なんていうと、そんなつまらないもんやめておけ。とか言ってた(笑)。後年、それらの作家をたくさん取り上げて公演したりしてるあたりに激しく矛盾を感じさせたりもするけど(笑)

 その地下室は水城さんの住まいでもあって、あまりの湿度と陽の当たらなさで、みずきさんは度々体調を崩していた。それでも悲壮感のかけらもなくて、首を痛めて、コルセットをはめてる水城さんを首長族みたい、とかいってからかったりもした。
オーディオブックの収録は、排水管とかがある部屋に、大きなスポンジや毛布を貼って、
小さい机に小さいマイクを置いて録音していたが、今から思えば、水城さんが音声収録にかけたお金は結構莫大だったと思う。
収録する人や作品が増えて、どんどん本格的な機材も増えていった。
なのに、酒屋が上で作業すると、ゴロゴロ台車の音が響いて収録は中断した。
救急車が出動しても中断したし、ブースの外で、誰かが大笑いして中断することもあった。


なにもない広い地下室に、水城さんとパートナーのまりさんは、テンポスバスターという店で、飲食店が廃棄した厨房の機材を買って来て、立派なキッチンも作った。そこで、水城さんのつくる美味しいご飯を、
みんなで、たくさんたべた。本当にたくさんたべた。
料理の本も書いていたくらい水城さんは料理の腕が冴えていた。

そこには、いろいろな人が集まった。
ほとんど私より若い人だったけど、ギラギラしてない人ばっかりで(笑)本当に楽しかった。
その中の声優をやっていた人から紹介してもらった講師業は今でも続けさせてもらっている。
おもえば、本当に私の人生がここでつながっている。
そこは、芸能界じゃないし、生き馬の目を抜かなくてもいいし、ぼんやりしてても、目を抜かれることがない世界だった。
ただただ、朗読をしたりして、その作品について、作家について語ったり、
新しい作品を選んだり、水城さんの書いたエロ小説(笑)(純愛小説もあった)を収録したり、ライブをやってみたり。
そのライブは、アイ文庫にとって初めてのライブだった。

そうそう、その恋愛小説に付録のCDをつけることになって、ナレーションを担当したことから、
営業を命じられて(笑)、POPを書いて、紀伊国屋書店(本店)に売込みにいって、置いてもらったりもした。

そのうち、アイ文庫は、現代朗読協会というNPO組織を立ち上げて、朗読活動はどんどん広がった。

酒屋の地下から、もう10メートルくらい先の立派なマンションの地下のスタジオに場所は移った。
グランドピアノもあった。


いつしか私は、多分水城さん達にフォローしてもらって、いろんなことへの耐性も免疫も、自信ももどってきて、
NPOを作るときの公演に、今の事務所の社長に見に来てもらい、所属が決まって、すこし芸能界に戻った。


事務所に入ってからの私は、すこしずつ、水城さんたちの方向性と少しづつだけど変わって、
いろんなタイミングも、ずれていった。
やろうといっていた作品も未完のものが増えて、読みかけのテキストが積み上がって行った。
そのズレとか距離は、お互いの成長の上で、当然、あることだったと思うし、
必要なことだったのかもしれないことだと思う。

それでも、芝居が終わるたびにいろんな愚痴を聞いてもらいにいったりもしてて、
そのたびに、演劇なんかやらないで、朗読家になりなよ。と言い続けたのも水城さんだけだった。その事をずっとずっと考えながら、芝居をしている。笑。


今から思えば、こんなに恵まれてた関係はなかったのかもしれない。社会的な成功とか、経済的な成功とか、
そうゆうことではない、大事な大事な事を血縁以外の人から、
喜びとか楽しさとかさびしさとかいらだちとかむなしさを仕事以外で味わえること、は、
大人になってからは、多分、そうそうないんじゃなかったんだろうか。

そのうち、水城さんたちは羽根木の古民家に引っ越して、活動は多岐に渡り始めて、NVCの活動でも忙しく全国を渡り、水城さんは武術とかも熱心にやりはじめて、どんどん幅が広がって、ますますたくさんの人たちが来るようになった。世界中から。
そしてどんどん様々な形でたくさんの人に尊敬され始めて行った。


それでも、会えば、いつでもダラダラといろんな事を話したし、カレーを食べたり、
無意味にお茶を飲んだり、富士見台のボロボロの鶏肉屋さんの親父が焼く「超絶うまい焼き鳥」を教えてくれてたりした。
今、メッセンジャーのやりとりを読み返してても、距離感はずっと変わっていない。

まりさんがこよなく愛していた古民家を出ることになって、それを決めたすぐ後にも二人に会っていて、
環七を走るバスに三人で一緒に乗って引っ越すことになった経緯を聞かせてもらったりして、
もう自転車で行けない距離の国立に行ってしまうことに、あ〜、とおもいつつ、
永遠だと感じてた楽しさみたいなものから自立しなくちゃいけないんだと思ったりもした。

私の耳には水城さんの話し声がずっと残っているし、話した内容はあんまり覚えてないけど、過ごした時間の、
ほとんど薄いんだけど、記憶にすら残っていないギャグの感覚とか、楽しさとか、本当に印象に残らないB級映画の上映会とか、私のいらなくなった家具をもらってくれたのに、結局使わなくて、雨ざらしにした挙句、まりさん に怒られて粗大ゴミのお金を出して捨ててくれたこととか、それについて、かなり悪いなと思ったけど、最後まで謝れなかったこととか、代田橋の陸橋で、みんなで偶然見た彩雲とか、ノーギャラだったのに、重たいピアノを担いで恵比寿まで来てくれた、フィルムアート社のスタジオでのライブのあと、ご飯も食べずにまりさんと水城さんと三人で、渋谷まで歩いて、渋谷がまだ全然汚かった頃の駅前で、何を話したか覚えてないけど、うだうだ長話をして別れた夜のこととか、震災後に、ある会社がスポンサーになってくれて、車で仙台に連れて行ってもらい、朗読ボランティアをして、その夜、えげつないくらい大量のお寿司を食べさせてもらって、呆れられたこととか。その車中で、水城さんに執拗に何のシャンプーを使っているのか聞いて、アレッポの石鹸で洗ってると聞いて、どうやって洗ってるのかしつこく聞いて、嫌がられたけど、翌日同じ石鹸を買いに行ったりとか、
テレビドラマに出るからと見せたビデオに「すっげえへた」(笑)とか言われたこととか、

最後の共演になっちゃったけど、
2年前の横浜の長屋門のライブの打ち合わせでミスドで食べたパスタみたいなのが意外に美味しかったりとか、
去年ガンとわかってから食べたイタリアンとか、いつもいつも、「またね」と言ってたり、「なんかやろうよ」とかいって別れていたから、その「またね」がもう実現されない。という事を、昨日、棺の水城さんに対面して、しんじないといけないことに、しんじつがっかりしている。

恩人だったし、人生の先輩だったし、同志だったし、友達みたいな受け入れ方もしてくれてた本当に貴重なひとだった。
昨日は、旅立ち式、というイベントで送り出された水城さん。お祭りのような看取り方をしてくれた素晴らしい仲間に恵まれて、最高の旅立ちを、出発、という解釈で、送られた水城さん。葬儀じゃない。形で。人がやらないやり方で。オンラインで。

いろいろな人の人生にさりげなく、影響を与えてこの世から去ってしまった。まだ63歳だった。

あと何年かしたら、私もひさしぶり!っていって、そっちにいくんだろうって、初めて自分の死についても、思った。

自分がどんな人生の終わり方をするのか、ちょっと考える。のだけど、そんなことよりも、親を亡くしたときとは全く違う、もうこれ以上更新されることのない楽しい時間、への喪失感が、それなりに覚悟していた感じよりも、この別れは、後悔していない分だけ、ずっとずっと重たい。

どうしてもありきたりの言葉で、整理できないので、時系列で、水城さんとのことを考えてみた。すごく愛しいとか、そうゆうことじゃ全然ないのに、まるで映像を見ているようだ。



2年前の8月21日、長屋門で撮った写真。
現代朗読の水城さん_b0062522_12472069.jpg

2年前にUPしてくれていたyoutube.


(録音したのはだいぶ前)
それこそ、酒屋の地下で、ブースの外にピアノを置いて即興で同録で作ったのでした。






# by chutaro116 | 2020-08-17 21:30 | 朗読

女の一生 戦時下の初稿版 完全上演

出演情報です!
2019年11月6日〜10日
上野ストアハウスにて、森本薫 作「女の一生」に出演します。
あの、有名な作品です。
今回は、戦時下に書かれた初稿版を完全上演いたします。

私の役は、堤総子。
たくさんは出てこないのですが、とっても面白い役です。

スタッフキャスト、面白いメンバーが結集いたしました。
鋭意稽古中です!

お時間ございましたら、ぜひぜひご来場ください!
女の一生 戦時下の初稿版 完全上演_b0062522_13435342.jpg
女の一生 戦時下の初稿版 完全上演_b0062522_13411018.jpg






*メッセージ*
ピーチャム・カンパニー川口典成が演劇実験場として立ち上げたドナルカ・パッカーンで は
森本薫が戦時下に書きあげた『女の一生』初稿版を完全上演する運びとなりました。
戦時下の国策プロパガンダ組織である日本文学報国会による委嘱作品として、
1945 年 4 月に空襲のさなかに上演された――森本薫『女の一生』初稿版の上演を通して、
現在のニッポンの姿をあぶり出す意欲作となっております。

<ご予約方法>
日本文学報告会による委嘱作品
「女の一生」 ―戦時下の初校版完全上演―
作:森本薫 演出:川口典成 2019/11/6-10 @上野ストアハウス
11/6(水)18:30
11/7(木)18:30
11/8(金)13:00/18:30
11/9(土)18:30
11/10(日)18:30

1 予約システム‘‘カルテット

→岩崎聡子 扱い予約ページ
QRコード→
女の一生 戦時下の初稿版 完全上演_b0062522_13283726.png
氏名/希望公演日時/枚数/メールアドレス/電話番号を記載の上、 お申し込みください。

3 電話→090-3538-3989
ドナルカ・パッカーン制作担当(ひがくぼ)よりお申し込みください。

4演劇パス→クレジットカードでのお支払いをご希望の方はこちらへ!→

*演出川口さんからのメッセージです*

5年前だったか、森本薫の全集を読む機会がありました。
軽やかなタッチで描かれる人間関係、 台詞の妙、劇的な構造の巧さにうなりながら読み進めていたところ、
「ますらをの伴」という ラジオドラマに出合いました。いまだに続くニッポンの精神の姿が見事にそこに描出されてい ることに驚愕しました。
1943年10月21日に開催された明治神宮外苑競技場での学徒出陣壮行会 の直後に執筆されたものです。
2017年、ドナルカ・パッカーンは舞台化しました。
舞台を学生たちの寄宿舎に設定し、学徒出陣してゆくものたちとそれを見送るものたちとのほんの一時間にも満たない小編であるのだが、
このテキストのなかには戦争を下支えする、つまりは「銃後の精神」の論理と情動が、見事に凝縮され描写されているのだ。
私はこのテキストを、躊躇うことなく「傑作」と呼ぶ。ここには少なくとも森本薫という人物とそれを取り囲む共同体の政治性との一体化があり、
その結び付きを決定的なものにしているのは、与えられた状況を、
「誰が選んでくれたのでもない、自分で選んで 歩き出した道」(『女の一生』)とする森本の精神である。
以上の文章はそのときのチラシに掲載したものですが、
「ますらをの伴」の上演後から「いつか『女の一生』の初稿版を上演したい」という思いが芽生えていました。
『女の一生』はタイトル通り、ひとりの女性・布引けいという人物を日露戦争から太平洋戦争まで描く大河ドラマですから、
上演の準備に時間も、そしてお金もかかります。ドナルカ・パッカーンというひとり企画では困難だと考えていました。
しかし現在形で演劇を行い、現在のニッポンを映し出すために活動しているドナルカ・パッカーンにとって、
いま上演するべき最良のテキストは森本薫「女の一生」であり、そして空襲のさなかに上演された初稿版だと確信しました。
上演できる環境など、自分で整えればいいだけです。
「女の一生」を上演し続けた杉村春子さんへの敬意とともに、まったく新しい「女の一生」を 創造します。
風俗リアリズム演劇でもなく、歴史教養演劇でもありません。
ほとんどなにもない、まっさらな舞台の上で、連綿と続くニッポンの精神を映し出します。
どうぞご来場下さい。会場でお待ちしております。
ドナルカ・パッカーン 川口典成

<演出・プロフィール>
川口典成(Kawaguchi Norishige) 1984年、広島県生まれ。 東京大学思想文化学科宗教学宗教史学専修課程、卒業。
同大学院宗教学宗教史学、修了。
ピーチャム・カンパニーの代表・演出として活動。
2011年10月『復活』野外公演(脚本:清末浩平) フェスティバル/トーキョー11公募プログラム参加作品 2012年『美しい星』三島由紀夫原作 原子力時代の想像力を問う三島由紀夫原作を演劇化
2015年『対話篇 美しい星』 2012年上演『美しい星』の哲学問答部分を抜き出した再演 など...
現在ピーチャム・カンパニーは、日本演劇における言語と政治・権力のあり方を見つめ直すため、演劇上演を
無期限に休止。
川口個人として演劇実験場であるドナルカ・パッカーンを立ち上げ、日本における演劇と戦争との蜜月にあっ た「歓び」を探求し、2017年7月には森本薫の国策放送劇『ますらをの伴』を上演。
<その他、外部演出>
2015年『ザ・モニュメント 記念碑』(作:コリーン・ワグナー):演出 2016年『長靴をはいた牡猫』江戸糸操り人形一糸座(原作:ルートヴィヒ・ティーク):脚本・演出・出演 2018年『ザ・モニュメント』を東京、大阪、沖縄の3都市にて再演。














# by chutaro116 | 2019-10-13 13:54 | 芝居

表現と猫と徒然


by chutaro116
プロフィールを見る
画像一覧